千風の押入れ

千風の呟き、囁き、鼾など。

ブログバトン?名前バトン?

どうも、千風です罅
梟眼さまより、ラブコール入りバトンをいただきましたので、早速、やっていきたいと思います〜
ブログバトン?名前バトン?
名称不明だそうなので、仮称・『吾輩は猫であるバトン』でいきましょう。(名前はまだない)

1、今のサイト・ブログ名は何ですか?
サイト名:「千風のお部屋」
ブログ名:「千風の押入れ」

2、由来を教えてください
えぇ〜っと、HNが『千風』なので、単純にそのお部屋ってことで。
「徹子の部屋」のパクリのようなもんです。
押入れの方は、部屋の中にある小さな空間ってことで。後、ドラえもんもいるしね。

3、気に入ってますか?
62.8%くらい気に入ってます(微妙)

4、変えたいと思いますか?
いやぁ、面倒なんで、もういいです。

5、変えたことはありますか?変えた方は元のサイト・ブログ名を教えてください
ないっス。

6、他に、サイト・ブログ名の候補はありましたか?
特にありませんねぇ。

7、その候補をあげてみてください
ありませぇ〜ん。


ここからは名前についてです

1、あなたの名前を教えてください
HN:春川千風(はるかわ ちかぜ)

2、由来は何ですか?
これはもう「千の風になって」からです。
春川は、歌ってる秋川さんに対抗してみました。

3、本名と関係していますか?
関係してますね。本名も「千」が入ってるので。

4、変えたいと思いますか?
もう考えるのも面倒なんで、いいです。

5、変えたことはありますか?
PNなら結構あったんですけどねぇ〜なんだっけなぁ…
小学生の頃はやたらカッコイイ名前、つけようとしてましたが、失敗してました。
高校生くらいからは本名で。
千風はネットやりだしてからです。

6、他にも名前の候補はありましたか?
ないですねぇ。

7、候補を上げてみて下さい
ありませぇ〜ん。

最後に、由来を聞いてみたいという方をどうぞ

えっ!?もう終わりですかっ!?
何かほとんど、「ないです」とか「ありません」とかしか言っていないような…
こんな適当な奴ですみません。
名前とかじっくり考える方ではなくて、大概、直感なので。

えぇ〜っと回す人っ…このバトンって皆さん、やったことあったりするのかなぁ〜
まぁいいや。
やったことがなくて、尚且つ、「やってもいいかなぁ〜?」「いいともぉ〜っ!」な方っ!
いらっしゃいましたら、ぜひともお願いしますっ!

久々バトンで、面白かったです〜
梟眼さま、ありがとうございましたぁ〜



あっ今日、ひっそりと69章更新しましたぁ〜
次章・70章で、第6部終わりっス。
これからメキメキと暗くなる予定。ホント、嫌です。(嫌なら書かなきゃいいのに)
第7部は、タローさんファンには喜んでもらえる気ぃします。たぶんだけど。
引き続き、よろしくお願いします〜


以上、千風でしたぁ〜

童話バトン

どうも、千風です桜
今日は、バトンをやってみたいと思います。
といっても、回していただいたわけではないのですが、
光太朗さまのブログで拝見して、
「これはもうやるっきゃねぇっ!!」と思ったバトンであります。

その名も…
 『童話バトン』(あっ…タイトルにもう書いてた…)

というわけで、「鬼斬り かぐや」スペシャルバージョンの『童話バトン』、ご覧ください!


★初めに回す3人を決めて下さい。
勝手に取ってきたので、アンカーでっ。

★犬はともかく、猿とキジなんて近所にいない。桃太郎…どうする?
桃太郎こと太狼「ええ〜っ?門貴クンも由雉クンもいないのぉ〜?」
犬ことハチ「ああ」
太狼「じゃあもういいんじゃなぁ〜いっ?鬼退治とか元々ちょっとうざったかったしぃ〜」
ハチ「はぁっ!?じゃあ鬼どうすんだよっ!?」
太狼「うぅ〜ん、どうとでも…なれっ?」
ハチ「ダメだろぉぉぉ〜〜っっ!!それぇぇぇ〜〜〜っっ!!」
やる気のない桃太郎により、世界は鬼に支配されました。
めでたし、めでたし。

★ガラスの靴が脱げないハプニング!シンデレラ…どうする?
シンデレラことレイラ「どうしましょう…靴が脱げないわっ…」
王子様こと竹人「レイラぁぁぁぁ〜〜〜っ!!」
レイラ「はっ!竹人さんっ!大変っ!このままでは魔法の解けた姿を竹人さんにっ…!って、魔法っ?魔法が解けたって、竹人さんはきっと私を愛してくれるに決まってるわぁ〜っ!竹人さぁ〜んっ!」
――――ゴォォォーーーンっ!ゴォォォーーーンっ!――――
城の鐘が、12時をお知らせします。
レイラの魔法が解けました。
竹人「レイラぁぁ〜〜っ!質素な格好の君も何て美しいんだぁ〜っ!思わずハーモニー奏でちゃうよぉ〜っ♪」
レイラ「きゃああ〜っ!やっぱりぃ〜っ!竹人さん、愛してますわぁ〜っ!!」
シンデレラと王子は、周りの人々に引かれながらも、末永く幸せに暮らしました。
めでたし、めでたし。

★お椀の船が転覆しました。一寸法師…どうする?
転覆、数分前。
一寸法師こと一寸「ふぅ〜っ!今日も茶碗丸で散歩に行くでござるかぁ〜っ!」
親指姫こと油火「あっ?おっ!面白そうだなっ!一寸っ!」
一寸「げっ…姉上っ…」
油火「私も連れてけっ!」
一寸「えっ!?でっでも茶碗丸は1人乗りっ…」
油火「いいから乗せろっつってんだよっ!」
一寸「ひえええぇぇ〜〜っ!どうぞぉぉぉ〜〜っっ!!」
油火「それでいいんだよっ!よっ!」
茶碗丸へと乗り込む油火。
――――グラァァァァっ……――――
一寸「ああぁ〜っ!茶碗丸が転覆しそうでござるよっ!」
油火「何ぃぃぃぃぃっっ!?」
一寸「重量オーバーなんでござるっ!つまり姉上が重過ぎっ…」
油火「ああっ!?」
一寸「いええぇっ!!何でもないでござるぅぅ〜〜〜っっ!!」
油火「とにかくてめぇー、川に飛び込めっ!」
一寸「ええっ!?なんで拙者がっ…!飛び込むなら姉上がっ…!」
油火「ああっ!?私に飛び込めってぇーのかっ!?ああんっ!?」
一寸「うわわわっ!姉上っ!ちょっ…!暴れちゃダっ…!」
油火「へぇっ?」
――――ドッポォォォォォォォ〜〜〜ンっ!――――
転覆する茶碗丸。川へと落ちる、姉と弟。
油火「てっめぇっ!こらっ!一寸っ!!」
一寸「うわぁぁ〜〜っ!なんで拙者を怒鳴るでござるかぁぁ〜〜っ!?」
一寸法師と親指姫は、その日の夜、風邪で倒れました。
めでたし、めでたし。

★熊が予想を上回って強そう。金太郎…どうする? 
金太郎こと金汰「よぉ〜しっ!鉄ぅ〜っ!桃タロー目指して、いっちょ相撲でもすっかぁ〜っ!」
熊こと鉄汰「えっ!?けっけどおんらぁ、さっきテンコ盛りサケ食ったところでぇっ…」
金汰「いくどぉぉ〜〜っ!!そりゃああぁぁ〜〜っっ!!」
鉄汰「ぐほぉぉぉぉぉぉうっ!!」
金汰の突き、鉄汰の腹部へクリーンヒット。
鉄汰「げぼはあああああぁぁぁぁぁっっっ!!!」
金汰「おおぉ〜っ!テンコ盛りサケが出てきただぁぁ〜〜っっ!!」
熊は、食べたサケを、すべて吐き出しました。
汚い上に、テーマに添ってなくて、すんません。

★キスされる王子様がものすごくタイプじゃない。白雪姫…どうする?
ブサイク王子「ひっひめぇ〜っ…僕の甘いキッスで、悪夢からのお目覚めをぉ〜っ」
白雪姫こと白雪「・・・っ」
近づくブサイク王子の鼻息に、白雪の眉毛が勢いよく吊り上がる。
ブサイク王子「ぶっぶちゅっとっ…!」
白雪「誰がするかっ!ボケぇぇぇぇぇぇっっ!!!」
ブサイク王子「ぎゃっぽぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜んっっ!!」
世界の果てまで吹き飛ばされるブサイク王子。
白雪「私の王子は桜時様だけよっ!さっ!帰るわよっ!鈴白っ!」
鈴白「アーメン…」
ブサイク王子の消えた空の彼方へ、祈りを送る鈴白であった。
めでたし、めでたし。

★どうしても兎が昼寝をしてくれそうにない。亀さん…どうする?
亀こと万亀「フフフっ…」
ウサギ「んっ?」
万亀「必殺っ…“弱ガス”っ…」
――――プシュゥゥゥ〜〜〜っっ!!――――
ウサギ「ぎゃああああああああああっっ!!」
万亀は、ウサギに、弱ガスを吹きつけた。
ウサギ「ゲホゲホっ!あっあれぇっ!?何故かオレっちの姿がアリにっ…!」
万亀「“弱ガス”…その者をより弱い姿に変えるガス…フフフっ…」
ウサギ「なっ何ぃぃっ!?そんなガス使うなんて、ズルイぞぉぉっ!?」
万亀「・・・。」
ウサギ「うっ…!」
ゆっくりと歩み寄って来る万亀に、怯むアリになったウサギ。
万亀「この勝負に負けるのと、私の足に踏み潰されるのと…選ばせてあげるわ…フフフ…」
ウサギ「負けました」
ウサギ、あっさり敗北宣言。
浦島「おっ、勝ったのかぁ〜?さっすが万亀ぃ〜っ!」
万亀「フフフっ…照れるわ…玉之介っ…」
ウサギ「でっ、オレっちはいつ、元に戻れるのぉぉぉ〜〜っ!?」
亀さんにはケンカを売らないのが得策です。
めでたし、めでたし。


以上、「鬼斬り かぐや」スペシャルバージョンの『童話バトン』でした。
肝心の「かぐや姫」が出て来なかったのが、ちと残念ですが、私的にはかなり楽しんで書けましたニコニコ。 横向き

その他にも
★近頃、子供が生意気になってきた。ピーターパン…どうする?
★魔法のランプで願いが三つ叶うらしい。アラジン…どうする?
★助けてあげたのに王子様がそっけない。人魚姫…どうする?

などの質問があります。

気になった方がいらっしゃったら、ぜひお持ち帰り下さいませっ!

以上、千風でしたぁ〜



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